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作成日:2023年12月23日

作成者:加藤彩花

はんだ付けに挑戦!!

前置き

こんにちは!。最近ブロガーになりつつあります、加藤です。今日は、はんだづけに挑戦しました、私のブログになります。

前提条件ですが、私は今回初めてはんだづけに触ったのできちんとした知識はもっていません。(性格にいうと一度だけしたことがありますが、その際には基礎知識すっとばして本番だったのでノーカウントでお願いします。)

皆さんに聞いてみたところ中学校の技術の時間にしたことがあるようです。地域差かな?とも思いましたが、逆に人生で一度も触ったことないという人に会えませんので、単に私の人生が少数派なのではと思ってます。もし、「いや、私(僕)も触ったことないよ!」って人は私に声かけてください!私が嬉しいです!

はんだづけ入門

準備編

では、ここから「はんだづけ入門編」を書いていきたいと思います!まず、皆さんは「はんだ」とは何かご存じですか?「はんだ(半田、盤陀、英語: solder)とは、はんだ付けに利用される鉛とスズを主成分とした合金である。金属同士を接合したり、電子回路で、電子部品をプリント基板に固定するために使われる。」とウィキペディアに載ってましたのでこちらを引用させてもらいます。文献[1]の通りかと思いますので、ここでの補足はないです!。

経験してみて私が思うはんだ付け注意点は

  • 広々とした場所で行う。→周りがごちゃごちゃしてたら一緒に溶かしそうです。
  • 人と話す時や物を取る際など少しでもはんだから目を離すときは、はんだははんだ置きに置く。→絶対に目を離したままはんだもってるとどこかに当てます。
  • 換気する→焦げたにおいに恐れをいだきます。
  • 準備物は準備してから始める。→水を含んだスポンジなどは先にご準備を。できるだけ席を立たない!怖い!
  • 定期的にはんだとの距離を確認!→気づいたらめっちゃ顔が近かったことがありました。
  • になります。調べてみると世間の反応もこんな感じでしたが、私が知らないだけでこれもあるとかあれば教えて下さい。

    実践

    準備終わりましたら、いよいよ実践!はんだづけをしていきますが、聞いた話によりますとつけたい基盤の部分にはんだごてをジュっとあてるそう!10~15秒間ぐらいあててからはんだを溶かすときれいなはんだがつくそうです。(きれいなはんだというのは、スライム型が理想だそうです)応援に来てくれた人とともに、いざはんだ!と思いましたが、これが案外難しい・・・。基盤も思っていたより小さく、隣に流れることしばしばです・・・・。自分が思っていたよりもかなり難しかったですが、やはり工作は楽しいな!と思いながらはんだをしていました。完成した基盤でプログラムを試してみましたが、やはり動きはしなかったです・・・・。見た目かなりひどかったので当たり前と言えば当たり前な気もします!

    こんな機会、めったにないと思うので、触れて嬉しかったです!

    ←はんだづけ頑張ってるブログ作者



    まとめ

    あたかも「これではんだとはお別れだ!」みたいな雰囲気をかもしだしていますが、私の戦いはここから始まったばかりです。この後もはんだづけを続けていくことは確定してますので、もしはんだづけを求めている人がいた時に「あの人うまいよね!」って話でてこれる腕前をもつことが今の目標です。暖かな目で見ててください!

    参考文献

    (1)はんだ - Wikipedia